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《伯爵与妖精》卷三第三章绯月、白月3.8

时间:2011-12-09 12:42:29  来源:可可日语  作者:ookami

「似ているんですか?……エドガーに」

「那位少主很像......爱德格吗?」

「ええ、最初お目にかかったときは、当人ではないかとさえ思いました。でも、その家はアシェンバート伯爵家ではなかったですから」

「是的。第一次见到伯爵的时候,我还以为是同一个人呢,不过那户贵族并非艾歇尔巴顿伯爵家。」

訊いていいものかどうか、少し迷った。けれども、リディアは結局|訊(たず)ねていた。

虽然莉迪雅犹豫这该不该问下去,但是最后还是问了。

「どういう家だったんですか?」

「那是什么样的人家呢?」

「ああ、公爵家(こうしゃく)ですよ。シルヴァンフォード公爵の若君でした」

「嗯,那是公爵家喔,他是席尔温福特公爵家的少主。」

公爵家? 大貴族じゃないの。

公爵家?不就是大贵族吗!

「あの年頃なら、パブリックスクールに入っているのがふつうなんでしょうけど、体が弱かったらしくて、マナーハウスにいながら家庭教師が何人もついていたんですよ」

「以少主的年纪来说,一般都会进入公立学校就读,不过他好像因为体弱多病而足不出户,不过身旁还是跟着好几名家庭教师。」

でも、体が弱いって。やっぱり別人じゃないかと思う。

体弱多病?那应该是不同人吧。

词汇空间:

目にかかる1. 看到。2. 拜访。

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