您现在的位置:首页 > 日语能力 > 日语词汇 > 新版标准日本语单词 > 正文

新标日:形式名词「こと」和「の」的区别

时间:2010-10-27 15:53:20  来源:本站原创  作者:Miyo

大家都知道,形式名词「こと」和「の」都有将句子名词化,以此可充当整个句子的主语或者宾语成分的作用。那么,这两个词语在使用时选哪个,在使用时到底又有哪些限制呢?今天在此想和大家一起分享。 
  
「こと」しか使えない場合 

后面接动词「話す、伝える、約束する、命じる、祈る、希望する、聞く(話を)」等主要和讲话有关系的动词的时候。

例:ご病気が早くよくなるころを祈っています。

后面有「です、だ、である」的场合。

例:わたしの趣味は映画を見ることです。

「ことができる、ことがある、ことにする、ことになる」的固定表达时。

「の」しか使えない場合

后面的谓语有「見る、見える、聞く、聞こえる」等表示自己知觉的动词时。

例:隣の家でだれかが叫ぶのが聞こえた。

后面动词为「待つ、手伝う、邪魔する、写す」等配合或伴随着某种事态进行动作时。

例:子供が寝るのを待って、電話をかけた。 
 
后面的谓语是「やめる、止める」的场合。

例:雨なので花見に行くのをやめました。

好,最后请大家用两个例子来测试一下自己看是否掌握了。

A このパソコンを運ぶ(   )を手伝ってください。

B 田中さんの妹が女優である(     )はみんな知っています。

=============================================

  答案在下页  

上一页 [1] [2] 下一页

相关阅读

无觅相关文章插件,快速提升流量